会議・イベント ◊ OCARINAセミナー

会議・イベント

  1. 日時(date)
  2. 会議・イベント名(Event Title)
  3. 詳細(detail)
2017.03.07-08
第8回OCARINA国際シンポジウム
2017.01.21
色が変わる!光る!!光合成の反応を目で見よう〜光合成から人工光合成ヘ
ちらし
2016.03.17-18
第7回OCARINA国際シンポジウム並びに特別客員教授マイケル・ノーベル博士第2回国際シンポジウム開催
Program & abstract
2015.03.04-05
The 2014 OCARINA Annual International Meeting
Program & abstract
2014.03.04-05
The 2013 OCARINA Annual International Meeting
Program & abstract
2013.03.04-06
2012年度大阪市立大学複合先端研究機構(OCARINA)年次国際会議  --- 人工光合成研究センター(ReCAP)の立ち上げ ---
Program & abstract
2012.03.05-06
平成23年度 OCARINA年次総会
Program & abstract
2011.11.21
2011年度 OCARINAシンポジウム
2011.03.07-09
国際シンポジウム
第3回大阪市立大学複合先端研究機構国際会議~角野メモリアル~
Program & abstract
2010.12.08
The 2010-1st International OCARINA Symposium
Program & abstract
2010.11.18
2号館開所記念講演会
Program
2010.03.08-09
国際シンポジウム
2010 OCU International Symposium on the Foundation of Environmental Research
Program & abstract
2010.01.10
第24回 ニッセイ財団助成研究ワークショップ
「大阪平野の水資源を考える‐大阪周辺の水環境とその有効利用‐」
Program
2009.02.23
「持続可能社会の実現に向けた次世代型エネルギー開発の現状と将来展望」に関するワークショップ」
Program & abstract

OCARINAセミナー

複合先端研究機構の構成員が外部の方と研究について議論する場および成果についてPRする場として、「OCARINAセミナー」を開催しています。国内外のリーディングサイエンティストを招待して不定期に行う講演会、学生主体の自主ゼミである「DISCO Party *注」主催の大セミナーだけにとどまらず、見学会のようなPR活動の開催まで、幅広い活動をしております。

*注)DISCO Party :
Doctor course の略で、OCARINAの後期博士課程の学生が,分野の垣根を越えて互いの研究への理解を深め合い,相互発展させるために設立した自主ゼミ。

  1. 日時
  2. セミナー名
  3. 場所
  4. ゲスト
  5. 要旨
2017.09.15 17:00-18:10
第37回
OCARINAセミナー
理学部第10講義室(E211)

  Elongating filaments systems, such as actin, are polymerizing motors that drive movement in many biological processes. The actin filament is astonishingly well conserved across a diverse set of eukaryotic species.
  It has essentially remained unchanged in the billion years that separate yeast, Arabidopsis and man. In contrast, bacterial actin-like proteins have diverged to the extreme, many of which are not readily identified from sequence-based homology searches.
  Here, I will contrast the properties of eukaryotic, archaeal and prokaryotic actin filament systems and discuss how they have evolved, and why mammalian actin is an Achilles’ heel for pathogen modulation. I will use the example of Yersinia pestis, a human pathogen and the causative agent of the bubonic plague. Yersinia’s virulence stems, in part, from its ability to evade the host’s immune defense by the injection of Yersinia outer proteins (YOPs) into phagocytic cells.
  One such YOP YopO is a kinase that specifically disables actin polymerization-dependent phagocytosis. Our data suggest that YopO uses actin as a bait to recruit and directly inactivate actin polymerization machineries at the membrane while phosphorylating these proteins for potential release in order to cripple phagocytosis and ensure Yersinia’s survival in the human host.

http://www.imcb.a-star.edu.sg/php/robinson.php  

Professor Bob Robinson (National University of Singapore, Okayama University)
The Evolution of Actin Filament Systems

【世話人】宮田真人(内線3157)

 
2017.04.26 17:00-18:10
第36回
OCARINAセミナー
理学部第4講義室(F205)

社会性昆虫では巣仲間の間で行動が分業化しており、典型的には、巣外に採餌に出かける採餌個体と、巣内で子の世話をする育児個体に分かれる。ミツバチの育児個体はもっぱら巣の中心部という暗闇かつ温度一定の環境で活動している。本セミナーでは、それらの育児個体の(1)概日リズムの同調性、および(2)体内時計の働きの一端について、紹介する。

渕側太郎 准教授(大阪市立大学・理学研究科)
ミツバチ育児個体における概日リズムの社会的同調と体内時計

【世話人】宮田真人(内線3157)

 
2017.04.24 17:00-18:10
第35回
OCARINAセミナー
理学部第10講義室(E211)

世界に300種以上が知られる海産カジカ科魚類は、受精様式や卵の保護様式を著しく多様化させたグループであり、交尾や卵保護様式の進化に伴って生殖関連形質がどのように進化したのかを研究する良い材料である。本セミナーでは、1)受精様式と卵保護様式に関連した精子形質(形態や遊泳速度)の進化、および2)卵寄託と呼ばれる珍しい産卵行動と産卵管の進化、について紹介する。

安房田智司 准教授(大阪市立大学・理学研究科)
交尾種・非交尾種を有する海産カジカ科魚類における生殖関連形質の多様性と進化

【世話人】宮田真人(内線3157)

 
2017.02.17 17:00-18:10
第34回
OCARINAセミナー
理学部第10講義室(E211)

エピジェネティクスには「ヒストン修飾」が大きく寄与する。ヘテロクロマチンタンパク質には、機能が異なるアイソフォームが存在するが、それらに生化学的な違いがなく、機能の違いを分子レベルで説明できなかった。私たちは、試験管内でヌクレオソームを再構成し、それを基質にすることで、初めて生化学的違いを見出した。一方、ヒストン修飾が、「DNAメチル化」の維持に貢献しうることも見出している。これらを紹介したい。

末武 勲 准教授(大阪大学・蛋白質研究所)
「塩基配列の変化を伴わない遺伝」の分子機構解明 (新手法を用い たアプローチ)

【世話人】宮田真人(内線3157)

 
2016.09.02 15:00-16:30
第33回
OCARINAセミナー
理学部第1講義室(F202)

植物や藻類がもつ光化学系II(PSII)は、太陽光エネルギーを吸収して電荷分離・電子伝達反応を行うとともに、酸素発生触媒Mn4CaO5クラスターで水分子を分解して分子状酸素を放出します。近年、Mn4CaO5クラスターの詳細構造がX線結晶構造解析によって得られたものの、その反応機構については未だ不明な点が多く残されており、反応機構の解明には至っておりません。

本セミナーでは、生体酵素反応の理論解析を専門とされている庄司光男先生(筑波大学計算科学研究センター)の最近の研究成果を解説して頂くとともに、Mn4CaO5クラスターの水分解・酸素発生機構の最新議論を行って頂く予定です。

庄司 光男 先生(筑波大学計算科学研究センター)
「光化学系II酸素発生中心の反応機構についての理論的研究」

【世話人】川上恵典(内線3717)

 
2016.08.26 17:00-18:10
第32回
OCARINAセミナー
理学部 第6講義室(F214)

粘膜層で覆われた動物の体内には、実に多くの細菌が生息している。バイオフィルムも細菌にとって重要な住処である。このような粘度の高い環境の中でも、細菌は活発に運動できることが古くから知られている。私たちの常識に合わないこの現象の仕組みを理解する手がかりは、細菌が小さいがゆえの特殊な粘度の感じ方にあるらしい。本セミナーでは、高粘性環境で見られる不思議な細菌運動について、実験と理論の双方から解説する。

中村 修一 博士(東北大学)
「“ネバネバ”を味方につけた細菌の運動メカニズム」

【世話人】浜口 祐(3711)

 
2016.8.1 15:50-18:00
第31回
OCARINAセミナー
理学部 第6講義室(F214)

最近明らかになったばかりの高等植物型の光合成光反応中心複合体の構造と機能について、長年の膨大な機器分析に基づく天然カロテノイドの分布と機能について、さらにカロテノイドの生合成関連遺伝子を改変して有用物質生産を行うパスウェイエンジニアリング技術について、3名の専門家の先生方に、専門外の方にもわかりやすい導入を含めたお話をしていただきます。

眞岡 孝至 先生(一般財団法人生産開発科学研究所)
「天然カロテノイド その分布と機能」

伊福 健太郎 先生(京都大学 大学院生命科学科全能性統御機構学研究室)
「高等植物型の光化学系IIの立体構造〜膜表在性タンパク質の配置と機能〜」

三沢 典彦 教授(石川県立大学 生物資源工学研究所)
「パスウェイエンジニアリングによる機能性イソプレノイドの生産」

【世話人】藤井律子

 
2016.06.29 16:00-17:00
第30回
OCARINAセミナー
理学部 第6講義室(F214)

日比 正彦先生(名古屋大学生物機能開発利用研究センター 教授)

「ゼブラフィッシュを用いた体軸形成および神経回路形成機構の解析」

脊椎動物の体軸形成には、初期胚の背側に形成される背側オーガナイザーが重要な役割を果たしている。背側オーガナイザーからのシグナルにより神経外胚葉は誘導される。その後、神経外胚葉内で詳細な領域化・細胞分化がおこり、高次機能を制御する神経回路が形成される。本セミナー前半では、ゼブラフィッシュを用いた背側オーガナイザー形成機構を解説する。後半では、脊椎動物で比較的保存された小脳神経回路に焦点を当て、ゼブラフィッシュ遺伝学を用いた、神経回路形成と機能の解析に関して解説する。

 
2016.02.29 17:00-18:10
第29回
OCARINAセミナー
理学部 第7講義室(F215)

prof. Tâm Mignot(CNRS-Aix Marseille University – Marseille France)

" The Myxococcus xanthus motility complex: moving parts and fixed anchor points"

ミキソコッカスという細菌(バクテリア)がアメーバや動物細胞と同じように接 着班を用いて運動することを発見され、その内容は2005と2007のScience誌に掲載されました。ミキソコッカスは土壌微生物界のプレデターで、酵母とほぼ同じゲノムサイズを持ち、細胞性粘菌と酷似した生活環、すなわち、集団運動や子実体と胞子の形成を行います。実験方法は、蛍光顕微鏡と遺伝子操作が主です。これまでの経緯を踏まえながら、最新の議論をしていただけると思います。

 
2016.02.23 17:00-
第28回
OCARINAセミナー
理学部 第6講義室(F214)

伊藤 繁先生(名古屋大学名誉教授・名古屋工業大学客員)

「光合成光反応の原理と進化を探る」

光合成は、太陽光を効率よく使い,地球表層環境を変えました。そのしくみを、ピコ秒レーザやESR分光法で研究しています。これを中心に話を進めていきます。

 
2016.01.14 16:30-
第27回
OCARINAセミナー
理学部会議室 B102

岡 直宏先生(国立大学法人徳島大学 生物資源産業学部(仮称)設置準備室 講師)

「陸上における海藻培養の技術開発と多角的利用」

海藻は食料だけでなく、餌料や肥料、成分は工業・医薬原料など多角的に利用されています。これまで海藻の生長や成分生産能の向上を目指した、陸上 培養技術の開発に取り組んできました。本セミナーでは、事例紹介とともに今後の展望について発表したいと思います。

2016.01.14 16:30-
第26回
OCARINAセミナー
理学部 第10講義室 E211

木下 佳昭先生(学習院大学自然科学研究科学研究科生命科学)

「真核生物・原核生物のべん毛とは異なるアーキアべん毛の運動研究」

2015.09.30 15:00-16:30
第25回
OCARINAセミナー
理学部 第6講義室 F214

川崎 一則 博士(産業技術総合研究所)

「細胞膜や水中のナノ構造体を急速凍結レプリカ法でみる」

2015.08.03 17:00-18:10
第24回
OCARINAセミナー
理学部 第6講義室 F214

柴田 敏史 博士(長崎大学 医歯薬学総合研究科 口腔病原微生物学)

「滑走細菌Flavobacterium johnsoniae の滑走運動マシナリー」

2015.05.28 14:00-16:00
Aspen Accord Japan2015来阪、サーマルグリッドセミナー&見学会
(第23回OCARINAセミナー)
大阪市住之江区南港北
Aspen Accord Japan2015の主催者であるEnergy Coalitionが事業のひとつとして世界各国の先端の実証実験やエネルギー戦略を視察するツアー(Aspen Accord)を20年前から実施しており、此度、その調査先として日本が選ばれました。大阪では咲州のサーマルグリッドを見学したいとの打診を複合先端研究機構の都市エネルギーグループおよび咲洲アジアスマートコミュニティ協議会(SSCA2.0)が受け、今回のセミナーと見学会を開催しました。
2015.02.20 15:00-16:30
第22回
OCARINAセミナー
2号館220B

Tilo Mathes(Free University of Amsterdam)

"Translating light into biological information: Photoactivation and signal transduction of BLUF photoreceptors."

2014.11.19 16:00-17:00
第21回
OCARINAセミナー
2号館220B

Nicholas Cox(Ph.D, Group leader, Max Planck Institute for Chemical Energy Conversion, Germany)

演者は磁気光学分光と磁気共鳴を用いた分析による色素分子群の励起反応や活性中心に存在する遷移金属の電子スピン共鳴の研究を行っている。本講演では,光合成で働くタンパク質である光化学系II(photosystem II)の電子スピン共鳴法による最新の分析に基づく,水分解・酸素発生の反応メカニズムについて発表される。

2014.09.22 16:00-17:00
第20回
OCARINAセミナー
2号館220A

小杉 真貴子(国立極地研究所・特任研究員,中央大学理工学部生命科学科・研究補佐)

「南極昭和基地周辺の露岸域に生育する光合成生物の生態学的研究」

 
2014.09.19 13:30-14:30
第19回
OCARINAセミナー
2号館220B

伊福 健太郎(京都大学大学院生命科学研究科・全能性統御機構学分野・助教)

「珪藻のバイオファクトリー化を目指した基盤技術の開発」

珪藻は,地球上の光合成の25% を担い,脂質,DHA/EPA,シリカ等の有用物質も産生する藻類です。我々の研究グループでは,弱光適応光合成生物である珪藻独特の光捕集システムを遺伝子工学的に改変して増殖と環境応答能力を向上させ,さらに,代謝工学的に有用物質生産能を珪藻に付与することを目指しています。本セミナーでは,私達が新たに開発した珪藻への遺伝子導入系を中心に,最近の取組みをご紹介します。

2014.06.18 18:00-19:30
第18回
OCARINAセミナー
(DISCO Party 大セミナー#8)
2号館220A

米田 穣(東京大学総合研究博物館放射性炭素年代測定室・教授

「食生態からみた人類の進化」

学生:池山 秀作(本学天尾研究室 D1)

 
2014.02.03 16:30~
第17回
OCARINAセミナー
(DISCO Party 大セミナー#7)
理学部会議室

Jitendra K. Bera(Indian Institute of Technology Kanpur・教授)

"Bifunctionality in Organometallic Catalysis"

学生:川本 圭祐(本学木下研究室 D2)

 
2013.09.09 15:00~16:00
第16回
OCARINAセミナー
2号館220A

長澤 裕(大阪大学基礎工学,准教授/JSTさきがけ「光エネルギーと物質変換」領域研究員)

「怪しい水の話―溶液ダイナミクスからの視点―」

大学ではわりとまともな科学の勉強をさせられるが,実社会にでて商売をするとなると,とくに科学的正確さが求められるわけではない。安価な原料に付加価値(魅惑的な屁理屈)を付けて,高価で売りさばけば,利得も高い。たとえば,水道水よりも遥かに高価なペットボトル入り「ミネラルウォーター」がよく売れるのが,そのいい例だ。特に水は原価が安いため,いろいろと問題のある商売が成立する。なかには「水はそこに溶けていたものを記録している」というどう考えてもおかしな理屈に基づく商売さえ存在する。こうした「怪しい水」について,溶液ダイナミクスの観点から解説したいと思う。

2013.08.05 16:00~
第15回
OCARINAセミナー
2号館220A

木平 清人(宇宙航空研究開発機構:JAXA)

「国際宇宙ステーションにおける蛋白質結晶の高品質化」

 
2013.07.25 16:00~
第14回
OCARINAセミナー
2号館220A

小澤 真一郎(フランス国立科学研究センター,博士研究員)

「緑藻Chlamydomonas reinhardtiiにおける葉緑体ATP合成酵素CFO部位の分子集合」

 
2013.06.10 16:00~
第13回
OCARINAセミナー
(DISCO Party 大セミナー#6)
2号館220A

Daniel Gryko(Polish Acagemy of Sciences・教授,有機化学)

"Meso-Substituted Corroles and π-expanded Porphyrins- from Synthesis and Spectroscopy to Photophysics"

学生:田中 彩香 (分子物理化学研究室 D2)
2013.05.17 16:00~
第12回
OCARINAセミナー
(DISCO Party 大セミナー#5)
2号館220A

伊藤 亮孝(本学助教,物理化学)
「リジッドな媒体中における励起状態ダイナミクス:光化学物性と光誘起反応」

御厨 正博 (関西学院大学・教授,無機化学・錯体化学)
「酸化銅をモチーフとした磁性金属錯体」

学生:狩俣 歩 (物性有機化学研究室 D2)
2013.01.24
第11回
OCARINAセミナー
(DISCO Party 大セミナー#4)
2号館220B

舘野 賢(兵庫県立大・教授,理論化学)
「プロトン移動が関与する生物機能メカニズムの理論解析」

福島 佳優 (本機構・特任助教,低温分光)
「青色受容体TePixの低温分光による光反応中間体解析」

学生:古池美彦(構造生物学研究室 D1)
2012.12.11
第10回
OCARINAセミナー
学情1F
文化交流室

藤井 律子(本機構・特任准教授,(独)JSTさきがけ「光エネルギーと物質変換」領域研究者 兼任)

「海洋藻類の光合成~太陽光を効率よく集める仕組みの解明と人工光合成への応用~」

2012.11.19
第9回
OCARINAセミナー
(DISCO Party 大セミナー#3)
学情1F
文化交流室

John T. Kennis (Vrije University・教授,時間分解分光)
"Carotenoids in Photosynthetic Light Harvesting and Photoprotection"

Anjali Pandit (Vrije University・研究員,固体NMR)
"In Shape for Photosynthesis"

手木 芳男 (本学・理・教授,ESR)
"Spin Alignment and Spin Dynamics in Photo-Excited States of π-Radicals"

2012.10.23
第8回
OCARINAセミナー
学情1F
文化交流室

天尾 豊(大分大・工・准教授,(独)JSTさきがけ「藻類バイオエネルギー」領域研究者 兼任)

「ソーラー燃料・物質生産のためのハイブリッド型人工光合成システムの創製」

2012.10.19
第7回
OCARINAセミナー
学情1F
文化交流室

古澤 満(株式会社ネオ・モルガン研究所 創立者/最高科学顧問)

「不均衡進化論」

2012.08.30
第6回
OCARINAセミナー
(DISCO Party 大セミナー#2)
学情1F
文化交流室

林 宜仁(金沢大学・准教授,金属酸化物)

「金属酸化物分子の化学」

学生:浦上 千藍紗 (生体・構造物性物理学研究室 D1)

2012.07.03
第5回
OCARINAセミナー
(DISCO Party 大セミナー#1)
2号館220B

安岡 則武(本機構客員教授,タンパク結晶)

「タンパク質立体構造に基づく創薬」


学生:山東 磨司(分子設計学研究室 D1)

2012.04.18
第4回
OCARINAセミナー
2号館220A

張 健平(Dept. of Chem., Renmin University of China)

"Morphological Effect on the Photogeneration of Charge Carriers in P3HT/PCBM Blend Films"
"Excitation Dynamics of the Light-Harvesting complexes of Purple Bacterium Thermochromatium tepidum"

2012.02.17
第3回
OCARINAセミナー
学情1F
文化交流室

山下 正廣(東北大・理・教授)

「単分子量子磁石を用いた量子分子スピントロニクス-野茂とイチローはどちらが偉いか?-」

2011.03.31
第2回
OCARINAセミナー
2号館220B

渡會 仁(阪大・ナノサイエンスデザイン教育研究センター・招聘教授)

「次世代グリーンエネルギー開発のため,液界面のナノケミストリー外場を使った新しい分析原理と地場分析化学の創出について」

2010.10.27
第1回
OCARINAセミナー
2号館220B

小倉 哲也(本機構・客員教授)

「アガベから作るテキーラ・イヌリン・アガベシロップ」


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